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アメリカで子宮動脈塞栓術を受けるまで #6 -持病について確認の電話

Sunrise GYN (婦人科)

2019年9月に子宮腺筋症と診断されました。

 

アメリカで子宮動脈塞栓術を受けるまで #5 -子宮粘膜細胞診
2019年9月に子宮腺筋症と診断され、UAE(子宮動脈塞栓術)をするために細胞診。

続きです。

 

病院からの電話

直前に病院から電話がありました。

持病のEGPAと喘息について、現在の症状を詳しく聞かせてほしいとのこと。

  • 時々、喘鳴があったり、咳が続くことがある。
  • 朝晩のアドエアで足りないと感じた時には、Ventlin(インへーラー)を使用する。
  • 毎月、Nucalaを接種している。

などを伝えました。

 

それから主治医のリウマチ科ドクターと呼吸器科ドクターの名前を確認されました。

緊急時に連絡するためだと思います。

 

電話を終える前に、日帰りではなく入院することになると思いますか?

と尋ねたら、経過を見てからドクターが判断するから、終わってからでないとなんとも言えないとのことでした。

今日の電話はオフィスからではなく、おそらくドクターチームの一人からかなと思いました。

 

手術は四日後です。少し緊張してきました。

 

 

 

 

 

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