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アメリカで子宮動脈塞栓術を受けるまで #5 -子宮粘膜細胞診

Green and sky GYN (婦人科)

2019年9月に子宮腺筋症と診断されました。

アメリカで子宮動脈塞栓術を受けるまで #4 -MRI撮影と結果連絡
アメリカで子宮動脈塞栓術を受けるまで #4 -MRI結果連絡がきました

続きです。

 

バイオプシ(細胞診)

MRIの結果連絡から1週間後、子宮粘膜の細胞診(Endometrial Biopsy)をしました。

かなり痛いだろうなと緊張して行ったのですが、一瞬で終わったので痛みもさほど感じずにすみました。

ただ、午後と夜に結構な出血がありました。

 

数日間少し吐き気と腹痛も出てきたので、家で静かに過ごしていました。

翌週、ドクターから電話連絡。

癌細胞はないとのこと。ほっとしました。

 

速攻でUFE担当医に連絡しましたが、サンクスギビング休暇に入って1週間ほど不在だと告げられ、がっくり。タイミングが悪かった。休暇に入る前にUAEの日程決めて欲しかったのですが間に合いませんでした。
アメリカの連休前後はドクターも休みのことが多いです。

 

よって、私もサンクスギビングを楽しみました。
例年通り、知り合い宅でのパーティーでした。たらふく食べた後は暖炉前で居眠りして夜更かし。
数年前からUberで帰れると思ったら、つい時間を忘れて飲んでしまいます。
その前はメトロノース沿線にあるお宅から、終電で帰らなければ!という制限があり、ふらふらになって電車を乗り継いで帰ったものでした。

 

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